クリサンセマム・・ノースポール

学名のクリサンセマムは、ギリシャ語のchrysos(黄金)とanthemon(花)が語源になります。

ノースポールは株全体を覆う程純白の花が咲く姿から、北極のイメージが連想されることから。



2021-2-15ノースポール(1).png



キク科、原産地は北アフリカ、草丈は20~30センチ、



2021-2-15ノースポール(2).png



開花期は1~5月、花径3~4センチの白い舌状花を咲かせます。

中心部の管状花は黄色で、ノジギクやマーガレットに似た花姿です。



"クリサンセマム・・ノースポール" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント